お電気コラム


修繕前と修繕後

皆さんのお家に、接触の悪いコンセントだったり、コンセントを挿すたびに火花の散ったりするコンセントはありませんか?
今回のコラムでは、実際に配線の工事を行った事例をご紹介します。


配線工事を行った実例

お客様のお悩み

修繕前と修繕後

家の配線が昔ながらの古い碍子配線のため、老朽化でコンセントの接触が悪く、火花が散っていた。
また、ドライヤーやトースター等の電力消費の多い電化製品が同時に使えないのが不便…。


修繕の様子

修繕前と修繕後

修繕後のお客様の声

修繕前と修繕後

古かった配線を新しくしてもらったことで、コンセントの接触等の悩みを解決することができました。
また、照明器具も取り替えたことで部屋が明るくなりました。もっと早くかえていればよかったです。
丁寧に責任を持って工事をしてもらえたので、安心できました。


碍子配線とは?

碍子配線とは

昔の屋内配線の方式で、碍子を利用した配線を「碍子引き配線」といいます。
現在はケーブルによる屋内配線方式に切り替えることが多いですが、アンティークとして、あえてそのまま「碍子引き配線」を使用する方もいらっしゃるようです。


まとめ

脇本電気工事では、古い電気配線の修繕工事も行っています。
家庭内の小さな不満や心配事を解消することで毎日が楽しく豊かになるので、皆さんも配線の工事を行ってみてはいかがでしょうか?
お問い合わせは下記ボタンからお願いします!

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日常生活を送っている時にこの場所にコンセントやスイッチがあればもっと便利になりそうだなと思ったことはありませんか?
今回のコラムでは実際のシチュエーションに合わせて考えてみましょう。

日常生活でこんな経験をしたことはありませんか?

コンセントがベッドの下に隠れていて使えない

Before

コンセントがベッドの下にあって、充電器が届かなかったり、充電器が挿しづらい時ってありますよね。

After

ベッドの枕元にコンセントを移設することで、スマホの充電やスタンドライトなどが使いやすくなるので、とても便利になります!

コンセントを刺すためにしゃがむのがつらい

Before

掃除をする時に、毎回しゃがんでコンセントの抜き差しをするのって大変ですよね。

After

コンセントを高い位置に移設することで、しゃがむ必要がなくなり、らくちんに掃除を行えます!

コンセントが家具の裏に隠れてしまっていて利用できない

Before

タンス等の家具の裏に隠れてしまっていて、利用できていないコンセントはありませんか?

After

コンセントの位置を横にずらして設置することで、使えるようになります!

居間のスイッチが寝室の近くにもあったらすぐに入れるのに

Before

居間の電気をつけるためのスイッチが遠い所にあると、暗い所を通らないといけなかったり何かと危険です。

After
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寝室に、居間の電気のスイッチを増設することで、暗闇の中歩く心配もなくなり、安心した生活を送れるようになります!

まとめ

脇本電気工事ではスイッチやコンセントの増設・移設工事を行っています。
小さな不満を解消することで毎日が楽しく豊かになるので、皆さんも是非コンセントやスイッチの増設、移設工事を行ってみてはいかがでしょうか?
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